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	<title>Baby Any*Any &#187; そのほか</title>
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	<description>出産や育児の あんなコト こんなコト</description>
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		<title>突発性発疹</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 04:04:37 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[そのほか]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
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		<description><![CDATA[次女、生後11ヶ月。これまで病気や肌荒れなどのトラブルが一切なかった次女が、ついに突発性発疹にかかった。 2/13（日）日中38.4℃から、夜には38.9℃まで熱が上がる。 2/14（月） 39.3℃。朝の予定をキャンセルし、小児科へ。月齢的に突発性発疹の疑い濃厚だが、熱が下がってから1日2日経って発疹が出るまでは確定できない、とのこと。インフルエンザ検査は陰性。抗生剤と整腸剤、解熱剤をもらって帰宅。 子どもが体調を崩すのは、いつも「よりによって、なぜ今！？」という時だ。今週は、仕事、打ち合わせ、ずっと行きたかったリサイタルが二件、一時帰国している生徒が顔を見せに来たりと、予定が目白押しなのに・・・どうしよう。 夜8時頃、ついに40℃を越えた。解熱剤を入れて37℃台に下がると、これまで横になって動かなかった次女が急に起き出し、活動を始めた。しかし夜中また38℃台になり、うなされて起き、水飲んで母乳飲んで少し眠る…の繰り返し。お互い寝不足でぐったり。 2/15（火） 今日も熱はあるものの、昨日よりは落ち着いている様子。母に子守りを頼み、午前中の打ち合わせと午後のレッスンは予定通りこなした。「もう大丈夫だと思うから、リサイタルも行って来なよ」と母は言ってくれた。だけど・・・今夜行く予定だったリサイタルは、レッスンに来た生徒に行ってもらう事にした。 夜には37℃台に下がり、元気になって、ひと安心。 2/16（水） 今日は一時保育に預けて仕事の日だったが、病み上がりで預けられないので仕事はキャンセルし、次女と一日ゆっくり過ごした。顔にうっすら赤い発疹が出始めた。 2/17（木） 発疹が顔以外に背中や脚にも出た。やっぱり突発性発疹でした！ 2/18（金） 次女がしきりに耳を触っており、しかも機嫌が悪い。中耳炎の疑いがあるので、念のため小児科を受診。場合によっては、その足で耳鼻科へ行かなければ。私の仕事が朝入っていたので、めずらしく主人が病院へ連れて行くと申し出てくれた。幸い中耳炎ではないようで、耳鼻科へは行かずに済んだ。 機嫌が悪いのは、発疹のかゆみや不快感が原因らしい。 長女のクラスメイトのお母さんに話したら、「うちの子3人とも、突発にかからないで大きくなっちゃったよ。」・・・突発性発疹って、2歳くらいまでにはみんなかかるものだと思っていたが、例外もあるのだ。 次女の症状が落ち着いてホッとした反面、立て続けの予定キャンセルと寝不足、おまけに生理前によるホルモンバランスの不安定さが相まって、私のストレスはピークに達してした。 長女が言う事を聞かなかったり、次女の機嫌が悪かったのは、私の気持ちに余裕がないことも影響あったのだと思う。・・・みんな、ごめんね。 次女が4月から保育園に入ったら、こんなことがしょっちゅう続くんだろうなぁ… なるべく心穏やかに、焦らず、おおらかにいたいものです。]]></description>
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		<title>新しい音符の覚え方！？</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 05:05:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[これなら練習嫌いのYummyも、おもしろがってやるかな？？？ Noteput 加線の音符に対応できないのが残念。ヘ音記号バージョンもあるといいな。]]></description>
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		<title>ペンネーム</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 19:13:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[娘たちに、ブログ用の名前をつけることにしました。 長女＝Yummy  次女＝Sunny よろしくお願いします。]]></description>
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		<title>妊娠9ヶ月の近況</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 08:44:16 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[妊娠後期]]></category>
		<category><![CDATA[第２子]]></category>

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		<description><![CDATA[早いもので、もう9ヶ月に入った。お腹もさらに大きくなり、ついに出ベソになった。仕事中も家事をしていても息切れがする。風邪予防のマスクも息苦しさに拍車をかけ、度々ため息をついてしまう日々だ。 お腹が胃を圧迫しているせいか、食事も少量しか受けつけなくなった。ちょっと食べ過ぎると、お腹がはちきれそうになるくらい、苦しくなってしまう。針で刺したら破裂しそうな感覚にさえなる。甘いものも以前ほどは欲しくなくなったかわりに、不思議とサラダが美味しく感じるようになった。緑効青汁を少し前から飲み始めて、お通じも良くなった。 日に日に動くのが辛くなっている。腰が痛くなってきたので、妊婦帯を締めたはいいが、腰は楽になってもお腹が苦しくて、結局外してしまった。娘のときは、これほど苦しくなかったような気がするのだが・・・おかしいな。 疲れた母体とは うらはらに、お腹の赤ちゃんは、すごく元気でよく動いている。先日、主人にお腹に手を当てさせて胎動を教えたが、「うわ～、、、なんか寄生虫がいるみたい」と気持ち悪そうにしていた。実の父親が言うセリフとは思えない。 昨日、お風呂でおっぱいマッサージをしてみたら、初乳が出た。きっと身体が授乳の準備をしているのだろう。最近、また胸が張って痛くなってきた。「ツーーーーン」いう、あの母乳が湧いてくるときと同じ痛みに襲われた…じつに懐かしい。 先日、先生のレッスンのとき、「あなた出産はいつ？」問われ、「3/24が予定日です」と答えたら、3月12日にレッスンを入れられてしまった。この頃まで今のように仕事を続けていられるのか、不安に思う。今回は二人目だし、予定日より早く生まれるかもしれないので、3月の第1週目までで仕事納めにしようと思っていたが、どうやら今回も予定日ギリギリまで仕事が入りそうな予感がする。もうそうなったら意地でもやり遂げるしかない。生徒の引き継ぎも解決していないし、早く落ち着きたいと切実に思う。 以上、9ヶ月のつぶやきでした。]]></description>
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		<title>帝王切開の夢</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 06:13:22 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[妊娠後期]]></category>

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		<description><![CDATA[私が一番恐れている事…それは「帝王切開」だ。私の母は3人子どもを産んだが、自然分娩は私だけ、下2人は帝王切開だった。弟が4000g近くあるジャンボベビーで、小柄な母の身体から自然分娩で出すのは危険とのことで、帝王切開となったらしい。昔は超音波検査はおろか、体重管理や食事制限など何の指導もなかったというから、このような事態になるのは無理もない。 「出産の傾向は母に似る」という説は本当だと思う。娘のときに微弱陣痛でお産が進まなかったのは、まさに母と同じスタイルだった。ということは、私も二人目は帝王切開という可能性もあるわけで…手術などしたことのない私にとって、身体にメスを入れることは何よりの恐怖だ。そしてお腹に残る痛々しい傷跡。二度とビキニは着られないだろう（といっても、傷がなくても着ないと思うが）。 そんなことを考えていたある日、なんと帝王切開になる夢を見てしまった。 陣痛に苦しんでいる最中、医師と助産師が何やら話し合っている。そして「これから注射します。一瞬意識がなくなると思いますけど、すぐ済みますからね」と注射器を取り出した。私は何の事やらさっぱり分からないまま戸惑っていると、いきなり腕に注射をされた。と同時に私の意識は本当に一瞬飛んで、頭の中が真っ白になった。 そして次の瞬間、ハッと目覚めた。私の視界にまっさきに飛び込んできたのは、可愛らしい服を着ておすわりしている赤ちゃんだった。「あ、女の子だ」と思った。えっ…もしかして、この子が私の赤ちゃん！？。。。って、どうしてもう産まれてるの！？パニックになる私。そこにいつの間にか母と主人がいて、私のお腹を覗き込みながら「うわ～、結構傷が深いね」などと気の毒がっているではないか。 「帝王切開された！！」と直感的に気づいたとたん、突然に怒り、悲しみがこみ上げて、医師と助産師にキレて怒鳴り散らした。「充分な説明もなく、私の了解も得ずに勝手にお腹を切るなんて、ひどい！！！！！」みたいな事を泣きながら訴えているのだ。 泣き叫びパニックを起こす私の前に、スッと出来てたのが白衣を着た私の弟だ。弟はおもむろに大きなホッチキスを取り出して、なぜか私の口の中に手を入れ、喉の奥を「バチンバチン！！」と大きな音を立てて閉じるのだ。不思議と痛みは全くないが、声が出ない。されるがままといった具合だ。 ・・・・・・・そこで目が覚めた。最悪で本当に恐ろしい夢だった。何かの暗示だろうか。それなりに意味のありそうな内容だし、夢診断ができる人がいたら、ぜひとも占ってもらいたい。 唯一の救いは、産まれた赤ちゃんが可愛くて元気だったことだ。あと2ヶ月後には、きっと生まれているだろうし、実際どうなるのか、つい不安に思ってしまう今日この頃だ。]]></description>
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		<title>弟の結婚式</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 03:05:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[育児]]></category>
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		<description><![CDATA[10/24（土）、私の弟（Kくん）の結婚式だった。 弟は、娘の初恋の相手で、二人とも大変仲良しだ。 娘はKくんの結婚式に、ファミリーサポートの方にプレゼントしていただいた ピンクのドレスを着るのをとても楽しみにしており、クローゼットを覗いては「これは、とっておき♡」「明日、Kくんの結婚式？」などと、ひと月以上前から心待ちにしていた。 23（金）の夜から、主人の運転で実家へ向かった。 到着したのは夜11時過ぎ。興奮している娘は、なかなか寝付かず、深夜2時になってようやく眠った。 翌朝7時。私は妹、叔母とヘアメイクのため、母の友人の店に行った。 娘は私が出かけて間もなく、父に起こされ目を覚ましたようだ。 案外、すんなり起きて、私の帰りを待っていた。早速、着替えて準備完了！！ 娘は自分の姿にうっとり見とれて、満足そうだった。やはり女の子だなぁ。 結婚式は、誰のものでも感動する。バージンロードを歩くお嫁さんとお父様。 「ああ、私にも、こんな日があったのよね…」などと、かつての自分を重ねつつ、ぎこちない弟の姿を見つめ、目頭が熱くなった。 披露宴では、弟のお色直しのため一緒に退場するときのエスコート役を仰せつかっていた娘。私の妹と娘がエスコート役として呼ばれ、弟、妹に挟まれ手を繋ぎながら退場していった。やっと弟の側に行けた嬉しさと大役を果たした達成感で、戻ってきた娘は満足そうだった。 お料理もすべて美味しかった。ただ、私は当日ピアノ演奏を頼まれており、それが披露宴の終わりの方だったため、緊張で心からお料理を楽しめなかったのが残念だった。 私の演奏が終わり、次に弟の友人たちによる寸劇が始まった。 弟たちの出会いから結婚に至るまでを演じており、友人が弟のメガネや服装、しぐさを真似するのが可笑しかった。 そして最後に、弟は平井堅の「POP STAR」を歌わされる羽目になった。 その姿は、私たち家族にとっては大変衝撃的なものだった。。。。 「あれ、本当に弟！？」と我が目を疑うようなハジけた熱唱ぶり。 決して上手いとは言えない弟の歌。お酒の弱い弟は、披露宴序盤からすでに真っ赤な顔をしていたが、そのゆでダコのような顔で振り付けまでつけて歌い踊っているのだ。私と妹は大爆笑！！しかしテーブルの向こうの両親は、沈痛な面持ちで恥ずかしそうに目を閉じていた…（汗） 披露宴のクライマックス、花嫁の手紙が涙を誘った後、両家を代表して父の挨拶が始まった。 父：「えーーー、何かいいことを言おうと考えていましたが、さきほどの息子の歌を聞いて、言うことを忘れてしまいました。」という痛烈なパンチをかまして会場の笑いを誘った。 でも、その後はしっかり言うべきことは言って、きれいにまとめていた。父のスピーチは、いつも上手で我が父ながら感心する。 そして最後に弟の挨拶。 弟：「結婚式を通して、自分がいかに皆さんに支えられているかを再認識することができました。普段はなかなか言えませんが、両親の家族として生まれてきて、良かったと思っています。」 この言葉にはグッときた。 この日を迎えるために、両親にとってはこれまで準備や打ち合わせをしていく中で色々なことがあっただけに、この弟の心からの感謝の言葉ですべての苦労が報われたと思ったからだ。 特に母は、弟たちのために得意のグラスリッツェンでウエルカムボードを彫り、プチギフト用のクッキーを作るなどして、忙しい時間をやりくりして随分前から準備を進めていたから、この結婚披露宴が無事に終わって一番ホッとしているのは母なのではないだろうか。 「弟のあんなハジけた姿は初めて見た」と話すと、お嫁さんや友人によれば「いつもあんな感じ」だという。 無口で物静かな弟だと思っていたが、あんな陽気な一面を引き出してくれた友人たちに恵まれて、弟はとても幸せ者だと思う。ステキな披露宴になって、本当に良かったね。 K君、お嫁さん、どうか末永くお幸せに！！ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー さて、残るは私の妹（28）。妹は、披露宴中にもかかわらず、親戚の叔母に見合い話を持ちかけられていた。妹自身も乗り気で、帰宅後早速母のデジカメで見合い用の写真を撮っていたから、見合いも現実のものとなる日は近いだろう。 「娘のドレスが小さくなって着られなくならないうちに結婚してね♡」と、私も軽くプレッシャーをかけておいた。 末っ子は、色んな意味で大変だ（笑）]]></description>
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		<title>生まれ変わり</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 08:04:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[第２子]]></category>

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		<description><![CDATA[先日実家にへ遊びに行ったとき 心拍確認が出来たことを母に話したら、意外なコメントが返ってきた。 母：「あんたのお腹の子、ひょっとしたら、じーさんの生まれ変わりかもよ」 娘の時は、父方の祖母の生まれ変わり説だった。今度は母方の祖父の生まれ変わり説ときたか・・・ 母：「あんたが妊娠したって聞いたとき、ピンときたんだよね。じーさん、もう戻ってきたのか～…ってね。」 確かに、母方の祖父は、亡くなった祖父母たちの中で、この世に一番未練がありそうな人だった。 2007年に他界した祖父。多趣味で酒や美味しいものが大好きで、機械をいじるのが得意で独創的だった。 思い立ったら、どこへでもふらりと旅に出かけていた。つかみどころが無くマイペースで人の言う事を聞かず、母も最後はずいぶんと手を焼いていたが、どこか憎めない人柄で皆に愛されていた。 戒名も、「天晴院。。。」天晴（あっぱれ）という字を戴き、親族皆一同、「じーさんにぴったりの名前だね」と納得していた。 何が食べたいかと母が尋ねるので、迷わず「お寿司が食べたい」と言うと、「やっぱり、じーさんだよ！」とニヤニヤしていた。たしかに、今回のつわりで他のものは食べたいと思わないのに、なぜか祖父の好物だったお寿司だけは食べたいというのは、ひょっとしたら・・・と、うっかり思ってしまう。 軽井沢に遊びに行ったときも、この話が出た。その場にいた主人が 「もし、それが本当なら、金がかかりそうな子ですね」と言って、皆で笑った。 おーーーーい、おじいちゃん。本当に生まれ変わりたいのなら、私が新型インフルエンザにかからないように、どうか見守ってくださいね。]]></description>
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		<title>娘の予感!?</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 08:07:28 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[第１子]]></category>
		<category><![CDATA[第２子]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、娘を保育園へお迎えに行ったときのこと。 クラスを出て、玄関へ向かう途中の廊下を、娘より大きなお兄さんと、ハイハイしている赤ちゃん組の男の子がお母さんと帰り支度をしていた。 突然、娘が驚いたように固まった。「あの赤ちゃん！！」と言って指を差している。「何？あの黄色い服着たあかちゃんのこと？」と尋ねると 「そう！きいろの！・・・あの子、ママの赤ちゃん！？もう出て来ちゃったの？」 と本気で慌てている。「えっ？何言ってるの？違うよ、よその家の赤ちゃんじゃないの」と言うと 「なんだ、そうかぁ」とホッとした様子だ。 何だったのだ、今のは？「一体、どうしたのよ？」と聞くと、「ママの赤ちゃんに似てたから、間違えちゃった」だって。 思わず、その赤ちゃんのお顔を、まじまじと見つめてしまった。 しっかりしたお顔立ちの、男の子である。 お腹の子は、男の子なのだろうか・・・？]]></description>
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		<title>子どもと初めてのスケート</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 05:08:36 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[第１子]]></category>

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		<description><![CDATA[先週の日曜日、3歳の娘をスケートに連れて行った。お天気の良い日曜日。明治神宮外苑のアイススケート場へ、ちょっと時間はかかるが、散歩がてらのんびり歩いて行った。娘は「スケート」が何なのか、全く分からないくせに「スケートいくー！！」と張り切っていた。 私はスケートなど小学生以来だし、その頃だって大して滑れなかったので、どうなってしまうのだろうとやや不安だった。夫も中学生以来だというが、彼の方が確実に上手なはずなので、全て任せることにした。 スケート靴もレンタルできる。子ども用のサイズもあって、娘の足にぴったりの16cmを借りられた。靴を履き、手袋をして、いざリンクへ向かう。スケートリンクに立つ以前に、娘はスケート靴を履いたまま歩けるのだろうかと心配していたが、意外と平気で、手をつなぎながら、スタスタと歩いていた。 スケートリンクに続く扉を開けたとたん、冷んやりした空気に包まれた。目の前は、真っ白な氷の世界。すでに多くの人たちがスケートを楽しんでいた。一般客に混ざって、リンクの所々でスケート教室の生徒たちが熱心に練習したり、フィギュアスケートのコスチュームを着た熟年男女がペアの練習をしたり、自らの技を磨くべく、優雅に滑っている。様々なレベルの人たちが、同じスケートリンクで滑っているのがとても面白かった。 いよいよ、私たちもスケートリンクに降り立った。娘はしばらく固まっていたが、夫に身体を支えられながら、氷の滑る感触を楽しんでいる様に見えた。 一方、私は怖くて手すりにつかまったまま、壁にへばりついていた。滑り方など、とっくに忘れている。手を離して立っているのがやっとで、ちっとも進める気がしない。当てにしていた夫は娘に付きっきりだし、ここは一人でなんとかしなければならないのだが。。。。 途方に暮れている私に、夫は「足を逆ハの字にする。足を氷に抵抗するように横へ動かす。重心を左右交互に移動させて進む。」というおおまかなアドバイスをくれた。もう、この教えを信じてやってみるしかない。 目の前のカップルは全く滑れない彼女に彼が手取り足取り教えている。その様子をチラチラ盗み見しながら、真似してちょこちょこ進む練習をしてみた。そのうち、手を離してぎこちなく左右の足を動かして滑る真似をしているうちに、だんだん身体が慣れてきて感覚をつかめるようになった。恐怖心もなくなり、何とかリンクを一周できるようになった。 一方、娘は夫としばらく練習していたが、そのうち疲れてきたのか、「もうかえる」と言い出した。 尻もちをついたり、転ぶ度に氷で手袋やズボンが汚れるのが気になって仕方ない様子で、氷を払ってくれとか、手袋の氷のついた面を上にしてくれなどと、面倒な要求が多くなってきた。 服が濡れたり汚れることを嫌がる娘にとっては、苦痛なことだったのだろう。「もうやめる。かえる。」ばかり言うようになった。しかし、だいぶ娘も滑ることに慣れてきており、少しだけ手を離して一人で滑れるようになっていたので「もうちょっとがんばってみようよ！転んだっていいんだよ、見てごらん、みんな転んでるよ」と、豪快にすっ転んでいる大人たちや、娘と大して年の変わらないような子どもがスイスイ滑っているのを見せた。それでも気が進まないようなので、一度リンクから上がって休憩した。 お菓子を食べると、機嫌も直って少し元気になったようだ。 残り時間、あと15分。「もうこれで最後にしよう」と約束して、もう一度3人でリンクへ戻った。 「ほら、ママのところまで歩いて行ってごらん」と夫は娘の身体を支えながら言った。2mほど離れた所に私は立っていた。すると、娘は左右の足を動かし、見事一人で私の所まで滑ってきたのだ。「すごーい！！できるじゃーーん！！」と夫と私は手を叩いて喜んだ。その様子に娘も嬉しそうにしていた。その後、たて続けに3回ほど私たちの間を往復し、ちょうど終了時間になった。 この調子で続ければ、きっと娘はスイスイ滑れるようになるだろう。スケートからの帰り道、私たちは期待を込めて娘に尋ねた。 夫「スケート、楽しかった？」 娘『。。。。。（無言で首を横に振る）』 夫「スケート、また行きたい？」 娘『もう、いかない』 私「どうして？とっても上手に滑れたじゃない。もっと練習したら、もっと上手になるよ」 娘『ううん、もういかない。○○ちゃんはね、こどもの城にいきたい。』 「やっぱり、この子はスポーツダメだね。。。」夫はがっかりした様子だった。 「いいや！始めは嫌でも、練習を続けてもっと上手になれば、いつか好きになるかもしれないし。またスケートしに行こうよ」と、ピアノを30年続けてきた私は力説した。しかし帰宅した後も、「スケートいかない。こどもの城に行く」の一点張りだった。   翌日、保育園にお迎えに行くと、先生から意外な話を聞いた。 先生：「○○ちゃん、スケートとっても楽しかったみたいで、沢山お話してくれましたよ！！『○○ちゃん、スケートすべれるんだよ、先生も連れて行ってあげようか？』って誘われました（笑）」 うっそぉ！！家で言ってることと違うじゃないの…それなら…また連れていってみようかな。]]></description>
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		<title>娘の言い訳</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 17:09:53 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[第１子]]></category>

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		<description><![CDATA[娘のおもちゃが大変な量になっている。 アンパンマンが大好きだった頃、集めていた小さなプラスティック製の人形が半端ない量だし、その他ぬいぐるみや機械系のおもちゃ、お風呂用のおもちゃ等、よくここまで集めたなというくらいに溢れている。 これらは親が買い与えたのではなく、祖父母や私の友人、知人から戴いたものがほとんどで、特に私の実家の人間（両親、弟、妹）に買ってもらう機会が多い。たまに実家へ行くと、それぞれが娘の言いなりになって、色々な物を買おうとするのだ。「また買ってもらったの！？」と何度言ったことだろうか。 赤ちゃん用のおもちゃは整理し、1歳児のいるいとこの家に譲ったのだが、それでもまだまだすっきりしない。 そんなある日、娘と一緒にお風呂に入っていたとき、遊んでいたお風呂のおもちゃを片付けるように注意した。 すると娘は「ママがかたづけて！」としれっと言った。私はもちろん「嫌だよ、だって○○が遊んだんでしょ、自分で片付けな」と再度片付けるように注意したが、断固拒否。なので「じゃあ捨てちゃってもいいのね？もう捨てるよ！いいの？」と今まで通りのパターンで脅した。以前はこれで最終的には言う事を聞いていたのだが、この日はなんと、こう言ってのけた。 娘：「いいよ、もう○○ちゃん、アンパンマンすきじゃないから。すててもいいよ。」 予想外の切り返しに、思わずカッチーーーーーーーーーン！！ときた私は 、その場でおもちゃをかき集めてゴミ箱に捨てた。娘はちょっとだけ気まずそうにしていたが、そのおもちゃを拾いにいくこともなかった。 お風呂のおもちゃを全て撤去したおかげで、風呂場はスッキリ片付いた。が、娘は物のありがたさが分かっていないのではないかと心配になった。その後も、片付けたくないときは「すててもいいよ」と言うようになった。 もう、当分おもちゃは買わないことにした。私の親にも、むやみに物を買い与えないように伝えた。 それにしても、この山のようなおもちゃ、実際捨てるのは惜しい気がする。みんな、潔く捨てているのだろうか？おもちゃのリサイクルとか、どこかの施設に寄付するとか、おもちゃ王国のようなテーマパークで引き取ってもらえると嬉しいのだが…。何か妙案がありましたら、情報お待ちしています。]]></description>
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